第1回 夢育ZOOM|参加者のみなさんの声

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書いているからこそ、深くなる時間

第1回 夢育ZOOMでは、
夢育マップや夢育カレンダーに取り組んでくださっている方々が集まり、
「書くこと」をさらに深める時間になりました。

夢育カレンダーは、一人でも取り組めるツールです。
そのうえで夢育ZOOMは、

進めていて、わからなくなったり
不安になった事を解決する場

そして、書いていたことを
もう一段深く言葉にするサポートの場
として進んでいきます。

ここでは、第1回にいただいた参加者さんの声を
できるだけそのままの形でご紹介します。

🗣 声①(つながり)
「こうやって集まって交流できるご縁がすごく嬉しいです。
今まで一人でやっていて、交流する機会がなかったので…
月1回こういうタイミングで、皆さんとつながってアウトプットできるのが嬉しいです。」


🗣 声②(言語化の力)
「アウトプットすると、全然気分が変わります。
言語化すると、だんだん降りてくる感じがします。」


🗣 声③(置き場所で続けやすさが変わる)
「カレンダーは左にあるか右にあるかで違うかもしれない。
左にあるとつい忘れちゃう。
でも仕事場に置くと、ふと目に入って “あ、そうだ”って思い出せます。」


🗣 声④(暮らしが整う)
「小さなことにも気づけるようになりました。
“あ、ここカーテン変えたいんだ”とか
“これ買わなきゃいけなかったんだ”とか、
暮らしの中でやることが見える化されてきました。」


🗣 声⑤(家が変わっていく感覚)
「書いていくことで、家の中がどんどん変わってくる感じがしています。」


🗣 声⑥(夫婦での変化)
「夢育マップを夫婦でやっているんですけど、
小さなことにも気づけるようになって、
暮らしが整っていく感じがしています。」


🗣 声⑦(会話の変化)
「夫婦の会話も、業務連絡だけじゃなくて、
ちゃんと話せている感じが増えました。」


🗣 声⑧(思考のクセ)
「思考のクセを変えていきたいと思いました。
いいことを思いたいのに、つい逆のことを考えてしまうので…
毎日一つでも具体的に書く習慣をつけて、良い方向に変えていきたいです。」


🗣 声⑨(前向きに動く)
「書くことで、気持ちをプラスにできると思いました。
やりたいことを見つけて、実行していきたいです。」


🗣 声⑩(今日のご縁)
「今日のご縁がすごいと思いました。
こうやってつながれたことが、勇気づけられます。」


🗣 声⑪(家族の幸せ)
「“お母ちゃんが家の太陽であってほしい”という思いが強くて、
今年はそれを広めていきたいです。幸せな家族を作りたいです。」


🗣 声⑫(知っておくと強い)
「大きい家だから良い、小さい家だから悪いではなくて、
知っておくと防げることがある。だから知っとくと強いんですよね。」


🗣 声⑬(深い気づき)
「話しているうちに “あ、これもしかして…”って気づく瞬間がありました。
言葉にしたら、本当は違う気持ちが湧いてきました。」


🗣 声⑭(思い込みに気づく)
「夢だと思っていたけど、ただの思い込みだったかもしれません。」


🗣 声⑮(聞いてもらう力)
「自分で書いていると気づけなかったことも、
誰かに聞いてもらうことで見えてくるんですね。」


🗣 声⑯(場の価値)
「一人で書いているだけでは出てこないものが、
この場で出てきた感じがしました。

まとめ

夢育カレンダーで「書く」ことを続けているからこそ、
夢育ZOOMで「聞いてもらう」「言葉にし直す」時間が、
もう一段深い気づきにつながっていく。

そんなことを感じた第1回でした。

※上記は、当日Zoomで実際に出てきた言葉や感想を、
できるだけそのままの形でまとめています。

次回のご案内

夢育ZOOMは。毎月19日・20時に開催しています。
書いているからこそ見えてくることを、
一緒に深めていけたら嬉しいです。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

暮らし株式会社

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